貫通型と非貫通型の違い
貫通型

貫通型は穴が貫通しているもの。コンパクトタイプのオナホールは、たいてい貫通型なため、亀頭が反対側の穴から出てきてしまいます。 しかし貫通型の最大の利点といえば使用後の洗浄が簡単なこと。 さらにローションが足りなくなったら反対側の穴から足せたり、バイブを突っ込んで振動を楽しんだり、ラップやビニール袋をかぶせることによって擬似非貫通にして非貫通ぽく楽しめるといった利点も。 なにより低価格からあるのも嬉しい。
欠点としては、ローションが乾きやすい、先からローションが漏れるといったことがあげられる。
非貫通型

非貫通型は中の空気を追い出して使用することにより、バキューム効果がでる。吸い付かれるような感覚は非貫通型ならでは。また、ローションも乾きにくく、中でフィニッシュしても先から漏れない。
欠点は使用後に中を洗いづらく、乾燥させにくいこと。
どちらが良い?
貫通型、非貫通型、それぞれに利点・欠点があり、どちらが良いとは一概に言えないので、初めて買う時は、とりあえず両方のタイプを買ってみて、そこから自分に合うタイプのオナホールを探していくのも手だろう。
(参考) オナホールの賢い買い方
このページの更新日: 2008-05-06 (火) 00:00:00

新着記事RSS
ウェブサイト運営情報
お問い合わせ
オナホール比較&レビューのオナホマニア!